2009年06月24日

どもりのあった少年が超一流になった秘密とは?


どもりのあった少年がプロの講演家、ベストセラー作家、
世界でもまれにみる超一流のマーケティングコンサルタントに
成長するきっかけになったある秘密とは?


『ダン・ケネディ』


セールスやマーケティング、特にダイレクトレスポンスマーケティングを勉強している人であれば、一度はこの名前を聞いたことがあるはずです。


また、ダン・ケネディの業績について知っている人も多いと思います。
たとえば、何冊ものベストセラー、総販売額60億円以上の「マグネティック・マーケティング」システムなどがあります。


ところが、ダン・ケネディについて、ほとんどの人が知らない事実が一つあります。


それは、10代の初めの頃、ひどいどもりがあり、しゃべるのにも苦労したということです。そのせいで、いつも劣等感やフラストレーションを感じ、おどおどしていたそうです。


ダンは、口に小石を入れるなど、どもりを治すためなら文字どおり何でもしました。いろいろ試した結果、結局、効果があったのはドクター・モルツのサイコサイバネティクスだけでした。


それで、どうなったでしょうか?


ダンはサイコサイバネティクスを使ってどもりを治しただけでなく、アメリカでトップのプロ講演者になり、また卓越したセールステクニックを考案しました。


ピーター・ローのサクセスセミナーで講演を行って「マグネティック・マーケティング」システムを売り、毎年、文字通り何億円もの売上げを達成しました。


何より驚くのは、ダン・ケネディの講演の順番は普通、最後だったのにもかかわらず、堂々と自信に満ちていたことです。


たとえば、ノーマン・シュワルツコフ将軍やコリン・パウエル将軍が講演したときには、ダン・ケネディの出番はその後でした。


シュワルツコフやコリン・パウエルが講演を終えると、聴衆の大半が講演はこれで終わりと考え、席を立ちました。


実際、出席者が20,000人だとすると、ダンが演壇に立ったときには1000人か2000人しか残っていませんでした。


まず、想像してみてください。

このような状態に自分が置かれたときどう感じるか?


演壇に立ったときには、20,000人の聴衆のうち19,000人はすでに
席を離れ、帰ってしまっています。

講演が全部終わったと思ったからです。


このような状態では、よほどセルフイメージが強くなければ当然、戸惑うことになります。

自分が否定されているかのように感じて、自信を失うことになります。


あなたはどうか分かりませんが、私なら、今までいた聴衆の9割が帰ってしまった場合、とても落ち着いてはいられません。


ダンは違います。


「地に足が着いて」いました。動揺はいっさいありません。

自分の足でしっかり立ち、残った1000人か2000人の前で堂々と講演し、聴衆を魅了しました。


しかも、ダンの話はほかのどのスピーカーよりも説得力がありました。
ときには、講演会の時間帯としては最高の時間帯に20,000人という
満員の聴衆の前で話をしたジグ・ジグラーよりも、説得力がありました。


そして結果、ダンケネディは全てのスピーカーを出し抜いて
最高の売上をあげていたのです!


どうですか、想像できますか?


普通であれば意気消沈してしまうところです。
少なくても私は、このようなことができる人を他には知りません。


このダン・ケネディのエピソードは、サイコサイバネティックスのパワーを証明するものであり、それ以外の何物でもありません。


ダン・ケネディは次のように語っています。

======================================================================
20年以上にわたってセミナーを開き、世界中の個人や企業の方に、
どうすれば利益を増やし競争力をつけることができるかを説明してきました。


また、ピーター・ローの「サクセス」フォーラムに講演者として参加しました。「サクセス」フォーラムでは、著名人や世界のリーダーも数多く参加して講演を行っており、たとえば、第43代大統領ジョージ・ブッシュ、NBCの看板ラリー・キング、メアリー・ルー・レットン、元ソビエト連邦大統領ミカエル・ゴルバチョフ、ビル・コズビー、NFLの伝説的スーパースター、ジョー・モンタナ、コリン・パウエル将軍、元イギリス首相鉄の女ことマーガレット・サッチャー、ノーマン・シュワルツコフ将軍といった方々が講演をしています。


ダイレクトレスポンス広告の分野では、私は今、誰よりも優れたエキスパートとして認められています。


そのため、多数の企業から誘いを受けており、実際、各企業が行列を作って一日90万円+経費付きで雇う、と言ってくれているほどです。


マーケティングのエキスパートである私が言うのも変ですが、ここ数年、自分を売り出すためのマーケティングはいっさい必要ありませんでした。


自分の仕事や人生について言えば、私はドクター・モルツから秘密を学び、その秘密をもとに精神的に成長しました。


何もないところから始め、最初の一年を除き、ずっと自分でビジネスをしてきました。


しばらくしてお金を儲け、今は収入も非常に多く、あちこちに投資もしています。

そのような投資だけ食べていこうと思えば、それは十分できます。


私の経歴から見て、人前で話をすることが元々得意だった思う人も多いでしょう。

ところが、それはまったく違います。

10代の初めの頃、私はひどいどもりだったのです。


重度のどもりで、一度に一つをしゃべるのがやっとでした。
学校の教室で、みんなの前で話さなければならないと思っただけで
身体がすくみました。


もちろん、どもりを治すため、本に書かれている治療法、たとえば言語療法やリラクゼーション法、深呼吸法などをすべて試しました。それでも、どれも効き目がありませんでした。


効果があったのは唯一、サイコ・サイバネティクスのセルフイメージを変えるという方法でした(サイコサイバネティクスとは、ドクター・モルツが自分で開発した成功システムに付けた名称です)。
======================================================================


いかがでしょうか?


ダン・ケネディの成功の原点とも言えるこの「サイコ・サイバネティクス」は日本では今まで全く知られていませんでした。


しかし、今回この「サイコ・サイバネティクス」を誰でも実践できる形にしたドクターモルツの自分を変える12週間プログラムが日本語版で登場しました。


先着200名にお申込された方は無料のギフトもあるようなので
スグにこちらをクリックしてチェックしてください。


http://www.drmaltz.jp/zrl/index.php?jvcd=1050


posted by ダッコズマン at 23:18| Comment(51) | TrackBack(0) | 日記

2009年06月01日

コミニュケーションとは

コミュニケーション (英: Communication) とは、複数の人間や動物などが、感情、意思、情報などを、受け取りあうこと、あるいは伝えあうこと。


表記のゆれとして、「コミニュケーション」、「コミニケーション」があるが、「コミュニケーション」がより一般的に用いられている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


コミュニケーションは人間や動物にとってもっとも重要な能力です。コミュニケーションなしでは意思の疎通をはかることは難しいでしょう。

コミュニケーションを通して私たちは一般的な生活をしているのです。

なのでそのコミュニケーションをスムーズに行う能力、いわゆるコミュニケーションスキルが重要になってきます。

コミュニケーションスキルを磨くことにより全てのこと、仕事や人間関係などがうまくまわりだすようになりことは言うまでもありません。


逆にあまり人との関係が築きにくいなんて人はコミュニケーションスキルが足りないと言えるでしょう。

posted by ダッコズマン at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記